当店のタイムカプセルは

デザイン性が高く、ステンレス特有の光沢が美しいタイムカプセル。インテリア性をかね、室内オブジェとしてそのまま飾れます。素材は、原子力発電所などに使われている、SUS304ステンレスを採用しました。主に、クロムとニッケルから成る金属で、強度が高く、腐食にも強いです。約1400度Cの高温にも耐えます。

タイムカプセルNo.2100
人気3位

150名~でおすすめ

21L
 160,000円税別
納期:7営業日
タイムカプセルNo.2100
タイムカプセルNo.2100サイズ
タイムカプセルNo.650
人気1位

50名~でおすすめ

6.5L
 33,000円税別
 納期:3営業日
タイムカプセルNo.650
タイムカプセルNo.650サイズ
 
タイムカプセルNo.600

 

 6L
74,000円税別
納期:7営業日
タイムカプセルNo.600
タイムカプセルNo.600サイズ
タイムカプセルNo.240
人気2位

少人数におすすめ

 2.4L
18,000円税別
 納期:3 営業日
タイムカプセルNo.240
タイムカプセルNo.240サイズ
 
タイムカプセルNo.1200
100名~でおすすめ
12L
 100,000円税別
納期:7営業日
タイムカプセルNo.1200
タイムカプセルNo.1200サイズ
タイムカプセルNo.3000
 縦型大型タイプ
30L
 250,000円税別
 納期:7営業日
タイムカプセルNo.3000
タイムカプセルNo.3000サイズ
タイムカプセルNo.4200
 縦型大型タイプ
 42L
270,000円税別
納期:7営業日
タイムカプセルNo.4200
タイムカプセルNo.4200サイズ
タイムカプセルNo.200
最小サイズ
 2L
24,000円税別
 受注生産1ヶ月
タイムカプセルNo.200
タイムカプセルNo.200サイズ
タイムカプセルNo.400
球形に近くデッドスペースが多い為、収納量は期待できません。ビジュアル重視の展示向けです。
4L
 130,000円税別
受注生産1ヶ月
タイムカプセルNo.400
タイムカプセルNo.400サイズ
タイムカプセルNo.800
球形に近くデッドスペースが多い為、収納量は期待できません。ビジュアル重視の展示向けです。
8L
180,000円税別
受注生産1ヶ月
タイムカプセルNo.800
タイムカプセルNo.800サイズ
タイムカプセルNo.1400
球形に近くデッドスペースが多い為、収納量は期待できません。ビジュアル重視の展示向けです。
 14L
260,000円税別
受注生産1ヶ月
タイムカプセルNo.1400
タイムカプセルNo.1400サイズ
タイムカプセルNo.2200
内ケースと外ケースの二重構造で、保存性UP。折り曲げたくない書物等がそのまま収納できます。
 22L
380,000円税別
 受注生産1ヶ月
タイムカプセルNo.2200
タイムカプセルNo.2100サイズ

共通仕様

<本体材質>SUS304 六角ボルト締め
<パッキン>天然ゴム 防水防湿5mm
<標準付属品(例:No.650の場合)>乾燥剤1脱酸素剤1板スパナ2ポリ袋ネーム用アクリル板1
*乾燥剤/脱酸素剤はカプセル容積に対しては少量です。オプションの酸化防止セットもおすすめします。*400-30、400-42にネーム用アクリル板は付属しません。

タイムカプセル標準付属品

使い方

1.組立済みのカプセルのボルトをはずしフタを開けます。
2.収納物と標準付属品(脱酸素剤と乾燥剤)を投入します。
※予め収納物をポリ袋やオプション酸化防止パック等の中に入れますとベターです。
★オプションの【酸化防止セット】ご使用の場合は、ガスバリア袋へ収納物と超強力脱酸素剤を入れ、密封パック作ります。パック完成後、一定時間経過後にタイムカプセルに投入します。
3.フタをしてボルトを締め,完成。

タイムカプセルの参考収納量について

封筒のサイズ、紙厚、入れる方向、入れ方により収納量はかなり違ってきますので概ねの目安としてお考えください。「タイムカプセル相談室」もご参考ください。

ハガキの場合 N.240 N.650 No.2100 No.1200 No.4200
酸化防止セット併用無 200枚程度 600枚程度 No.650の約3倍程度 1100枚程度 No.1200の約3.5倍
酸化防止セット併用有  ー 200枚程度 No.650の約3倍程度 400枚程度 No.1200の約3.5倍
封筒入手紙の場合
(洋型6号封筒+B5・2枚)
N.240 N.650 No.2100 No.1200 No.4200
酸化防止セット併用無 50通程度 100通程度 No.650の約3倍程度 200通程度 No.1200の約3.5倍
酸化防止セット併用有  ー 50通程度 No.650の約3倍程度 100通程度 No.1200の約3.5倍

   icon-exclamation-circle タイムカプセルを土中に埋める場合

タイムカプセル埋設時について本製品は密閉性に大変優れておりますが、長年の使用において、天災・その土地の地質等、種々の条件によってはその特性が損なわれる恐れもございます。特に、土中に埋める際は、保存環境としては劣悪ですので、さらなる配慮をしなければなりません。収納品の変質を遅らせるには湿気と温度変化を少なくすること、また結露に対する配慮が別途必要となります。万全を期すためには、下記のようなコツがあります。

1.収納物をドライヤー等で十分に湿気を飛ばし、付属の乾燥剤・脱酸素剤を入れ、ビニール等に包みこむ。※タイムカプセル標準付属の乾燥剤・脱酸素剤は、カプセル本体の容積に対しては少量です。(理由:大量の脱酸素剤のカプセルへの直接投入は減圧作用を生み、カプセル自体の密閉性を損なう可能性があるため)
→収納物の酸化劣化のリスクをさらに軽減するには、脱酸素の効果を上げ、さらに低酸素の状態を作る必要がございます。ご予算がございましたら、オプション【酸化防止セット】のご利用をおすすめします。
2.カプセル自体を付属のポリ袋に包んでからビニールテープで止めていただく。包んだカプセル自体を、別の容器等に入れるのも一つの方法です。
3.水はけのよい、なるべく地中深い所に埋めます。地表付近より、地中深いほうが、温度変化が少ないです。大きな温度差がある場所は内部結露の可能性がございます。
→ ご予算がございましたら、オプション、【酸化防止セット】のご利用をおすすめします。
※その他、土中に埋める際のコツ・諸注意は、「タイムカプセル相談室」にも明記してございます。必ず、ご確認ください。

 

お申込み

Copyright © タイムカプセル All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.